J-COM、新社長就任記者発表会を開催――インフラ会社からサービス会社へ。
まあ、妥当な流れだろうね。前前からInternetのインフラは儲からないといわれてきているわけだし、ちょっと会社が多すぎる気もするし。様子見かなあ。
松下電器、ソニーなど5社が「デジタルテレビ情報化研究会」設立。
うーん。今まで散々こういう試みが行われてきたわけだけど、集まったらうまくいくという問題なのかしら。結局、Internetの技術ってまだまだ不完全なわけだし、もうすこし成熟するまで、こういうバージョンアップ不可能なものははやらないきがするが・・・もしやバージョンアップ可能?
ZDNN:Red Hat、ローエンドLinuxで柔軟戦略。RHL9.0からだって。こういう2本戦術はどうなんでしょうね?
Nikkei BP Network | BizTech | “ウェアラブル”活性化に向けたセミナー開催。やっぱ次はウェアラブルだと思う。ユビキタスはその後。
ドコモ、腕時計型PHS「WRISTOMO」を開発。これはユビキタスに含まれるのだろうか・・・?まあ、そういうことで。UIでもいいんだけどね。
Red Hat Linux 9が3月31日より先行リリース決定。またかー。つい試したくなる私(笑)。
全国どこでも星野阪神を応援できる! 携帯向け速報アプリ。やっとでたか(笑)。
いつかいつかとはおもっていたが(笑)。
4月3日(木) 13:30-16:30 健康診断(予備日4,7,8)
4月9日(水) 2限 学科ガイダンス(カンファレンスルーム)
あ・・・授業開始日忘れた。
サーバーとルータをまとめてアップデート。
セキュリティプロファイラもかけなきゃ・・・。
nessusかな・・・。
ZDNN:サードパーティを取り込むMicrosoftの新オートノミック戦略「DSI」。今流行のアレのマイクロソフト戦略。
NTT東日本、Bフレッツ値下げへ。
うーん、やっときたか。でも、TEPCO光だと地域IP網通らない(通ってるかもしれないんだけど、ユーザー数が少ないから)速いんだよねぇ。そこらへんどうしたものか。
ZDNN:CeBIT:生活にとけ込む「レゾナントウェア」~NECの未来ガジェット。まあ、これが正しい方向性だとは思います。
やはり問題はインターフェースで、実際に生活に溶け込むようなインターフェースは実際に使ってみないとわからないんじゃないか?という気がしてしまったり。
まあ、もうしばらくは本体とディスプレイがあるコンピューターが主流だと思いますが・・・。
(話横に逸れるけど、日本レコード協会とかが出したこのポスター。これ見た瞬間、核兵器並の虚脱感に襲われました。なんか見てて何とも言いようのない寒気と虫酸が走ったのを覚えてます。あと個人的にKICK THE CAN CREWとRIP SLYME。お前ら恥を知れ。テメーがやってる音楽は何だ?)
まあ、釈迦に説法かもしれませんが、商業に乗ったらHiphopはもうHiphopではないのです。大体KIKC THE CAN CREWって1枚目のアルバム以降のシングルはもうぼろぼろだと思う。すでにRapじゃないし。
ここらへん商業と音楽の境目が一番激しくぶつかってるところ。大抵のアーティスト(と呼ばれたいようだから呼んであげよう・・・くらいの気持ちで)は金に負けますね。消えれ。
ガンホー「ラグナロクオンライン」特別インタビュー。意外とまともだ。こういうインタビュー書ける人まだ居たんだねぇ・・・。さすがWatch系で唯一まともといわれるInternet Watchなわけですが(笑)。
void GraphicWizardsLair( void ); //さんより。
スラッシュドット ジャパン | 産経新聞社が「無断リンク」に警告ということ。まだこういう会社あったんだね。
こういう会社には、みんなでリンクお願いメール出したら?1万通くらいでパンクするでしょ。
スラッシュドット ジャパン | 3Dユーザインタフェース研究:Open Croquetだってさ。うーん、こっちの方向に進んでいくのもいいかもしれないが、どうか?
物理的なインターフェースの制約がねぇ・・・。
検索結果をFlashの地図で表示するメタサーチエンジン「KartOO」がバージョンアップ。そのまんま。前にASCII24でも紹介されてた気がする。
Going My Wayさんの記事を見て思い出した。
アイティ・プローブ、固定IP提供に絞った接続サービス「IP-INETS」をスタート。安いのでちょっと気になる。しかし、安かろう悪かろうか?
日本IBM、Centrino準拠のThinkPad X31とT40/T40p。やっときました、Centrino ThinkPad。意外と高くない。これでATI MOBILITY RADEON 32MBだったらなあ(無理か)。
とりあえず、だれかさんのレポートに期待。バイト増やすか・・・。
本田雅一の「週刊モバイル通信」。ばにあすがせれろんなのよー、という記事。うーむ。まあ読んでくだされ。高級せれろん。
スラッシュドット ジャパン | 気持ち良いマウスとキーボードのひみつ。気持ちよく感じることが一番大事とか。Logitechはそこらへんが・・・?
スラッシュドット ジャパン | 改訂版:The UNIX Super Text。買おうか・・・。来月の予算に計上。
お笑いパソコン日誌さんで紹介されていた、t.A.T.uだが、なんかよくわからないとりあげられかたをしている。
気分的には、Robert Miles + 女声ボーカルといった感じなんだけど、クオリティは高い。しかして、NHKが初めてPV全編を流すというのがびっくり。RHYTHMIXというTVKの番組で今日流れてた気がするが・・・?
Mobile:ドコモ、4月から月額4880円のPHS定額制データ通信サービス。
だって。やっとか。でも回線交換方式。
混線が起きるとか言ううわさがあるがどうなのか?
ちょっと様子見。
CiteSeerについて。
NEC 北米研究所の CiteSeer は、科学技術論文を半自動的に収集し、引用関係 (citation)に基づくインデキシングを行なっている。 CiteSeer の情報収集ロボットは、 AltaVista や Exciteなどで用いられているのと同じサーチロボットであるが、論文が公開されている可能性が高い "publications" "papers" "postscript" などのキーワードがあるページを優先的に検索するようになっている。また、学会、大学、研究所や、メーリングリスト、ニュースグループなどに含まれる URL を自動的にデータベース化し、ロボットのスタートポイントとしている。収集された論文に対しては、キーワードの解析を行ない、ユーザの検索要求に対応するためのインデキシングを行なうとともに、引用関係を解析し、関連論文(参照している論文、ならびに参照されている論文) を同時にユーザに提示することができる。
こういうことだったのね。ブロードバンド時代のパーソナルサーチエンジン (2003/02/04)より。
スラッシュドット ジャパン | サーバー入りハエ。
うーん、いろんなことをやる人がいるものだ。何を考えているのやら・・・(笑)。
文部科学省科学研究費特定領域研究「情報学」 A02班 「コンテンツの生産・活用に関する研究」というやつ。
ウェブマイニング: これもいろいろな意図がある用語です.Tom Mitchell が提唱した言葉ではないでしょうか? とりあえず,かれらのページと,2000年の Artificial Intelligence 誌の特集号 (Artificial Intelligence, Vol.118, 2000)をみてください.とか書いてある。
というわけで、Tom Mitchell's Home Pageと、多分それだろうと思われる論文(CiteSeer)。