統一すりゃいいってもんでもないよね。
内容によりけり。結局使われなかったり。
まあ、詳細がわからんが…。
とりあえず、日経の特集をまとめて巡回リストに?
Amazon.co.jp: 本: CPUの創りかた。
Amazon.co.jp: 本: コンピュータ設計の基礎知識―ハードウェア・アーキテクチャ・コンパイラの設計と実装
くまりんが 見てた ! ・ GUI の弊害 OpenDoc がボツったワケ。
まえに、刊アスキーに、GUIでパイプ処理をするソフトの記事が(void GraphicWizardsLair( void ); //)というのを書いて以来、忘れていましたが、こういうことがありました。このころはタイトル自体をリンクにできたんだなぁと思ってみたり。
そのときは、GUIでパイプ処理という記事に書いたとおりだったんだけど、ああ、そうか、OpenDocがこれをやろうとしていたのね…。
個人的にはまだ未来があると思ってはいるが、やってません。(まだvoid GraphicWizardsLair( void ); //さんのほうに書いてあるリンク先の記事をちゃんと読んでないんだけれども)
WearableとかUbiquitous/Pervasiveにどう影響するかなー?ってところ。
というわけで、void GraphicWizardsLair( void ); //さんの10/4分の記事より。私の日記はほんとにここの日記からの引用が多い…。お世話になってます(__)。
CNET Japan - 米の市民権擁護団体 が「trusted computing」技術を批判。
とりあえずメモ。詳しく調べてないので何も言えません。
Amazon.co.jp: 本: 文字コード超研究を買うべきかどうか…。I18Nのはなしなら迷わず買ったのだが。
うーむ。
Wataru's memoさんのところから…。
瞬間、ものすごい虚脱感に襲われ、手足から力が抜けてゆく。
とてつもなく長く、また、一瞬にも満たないほど短い時間が過ぎ去った後、自分の手足から現実感が消えてゆき、手にしていた上着がとてつもなく重いものに感じる。
気温は低くないはずなのに、背筋から首筋にかけてひやっとしたものが通り過ぎる。
…風邪か…?
それでも、どうしても、何回傷ついても、何回いやなことを言われても、それでも今度はわかってくれるんじゃないか?そう思って、結局何回も同じことを繰り返してしまいます。
それでも、そう思っているのはもう限界なのでしょうか?
私は、本当に好きで本当に大事な人に、自分のことを心配させて、それでも気付けないんでしょうか?
気付いてる?認めたくない?その、認めたくない気持ちはどこにあるんでしょうか?
わかってもらうのは無理だということ?本当に好きな人を大事にできてないということ?それとも自分?相手?好きな人?
私が本当に大事にしたいのは誰?
著作権と「マルC」。そうだったのか…。
メモ。
void GraphicWizardsLair( void ); //さんの10月1日分より。
好きな人たち(たちというほどたくさんはいないが)にかまってもらってずいぶん浮上中。
もう一歩。
この微妙な感覚がいやw。
私の研究には、やったことに対する効果測定(具体的には製作なんだけど、その製作によって効果があったのかどうか)を検定するべきだということを言われた。
のだが、なんか納得いかない。たぶん、わたしが読んでる論文に、そういうものが少ないからかな、と思っているので、とりあえず学会誌を2年分くらいチェックする予定。それで感じをつかもう。
東ちずるが出ているのは、国際トピックスの中で、東ちずるの注目度が高いと検索エンジン(?)が判断してるからだと思います。
どういう基準だ…?わかりませんがw
ところで、髪の毛が長いと、痛んだり負担がかかったりで抜ける数は多少多くなるでしょうが、根本的には大して変わらないはずです。(と聞いた覚えがある)
長いから目立つんだってさー
前に、たま、解散。は、いいんだけど、私はさよなら人類は2パターン(以上)あったと思う…。という記事を書いたら、なんとレスが!
「さよなら人類」、のソコの部分は基本的にアドリブです。 CDに収録されているものに関していうと、シングルヴァージョンは、「歌を忘れたカナリア…」というのがあり、「さんだる」に入っているものは、「ああああー」という合唱の後、「さるーさるー」という合唱があります。 他に、例えばビデオ「野球」に収録されていものは、「大晦日はこたつで転がるものさ…」と歌ってます。
とのこと。そうだったのか…すげー。すはーさん、ありがとうございます!