クリエイティブ、外付けUSBサウンドユニット「Sound Blaster Digital Music LX」(PC Watch)。実勢価格4,980円だそうだが、がんばれば税込みで5,000円切るかな?
ふじさんとこより。
ところで、この表記は税抜きじゃないだろうか?
ma22nの尻馬にのって、LEDマトリックスをAVRで光らせるというのにチャレンジしていたのだが(今後USBとかBlueToothとかにバージョンアップする予定/謎)、制御用のシリアルからAVRに書き込みができるものと勘違いしまくる。
ライタ(プログラマというらしい)は別に必要なのね…。がーん。道のりは長い。
こんなのを電子工作というのかどうかしらんが、いままでやりたかったACアダプタ復活工作wと、ヘッドホンの途中についているボリュームの品質が悪いので、ボリュームの上で切ってそこでステレオミニプラグをつける。
ヘッドホンのケーブルの中でどっちがグランドかわからないで苦労する。どうやら、RのRがグランドw。
RR:GND
RL:R+
LR:GND
LL:L+
と並んでいるもよう。意味わかんないね。
本@FM 420
()
バス 210
モスチーズバーガーオニポテセット@新小岩モス 651
電車%新小岩→秋葉原 160
部品等@千石 1,720 + 470
(ICソケットと電源プラグ(プラグだけ)とステレオミニプラグとはんだ吸い取り器とはんだ吸い取り線とピンセット)
電車%秋葉原→池袋 190
本@ジュンク堂 1,557
()
()
チャイラテ%氷抜き@スタバ 378
進行中…
Wataru's memoさんの2004-03-12分にまたまた面白いことが書いてある。
いつもここを読むたびに、「ああ、ちゃんと研究しないとなぁ」とおもうのだが、現実は以下略であったりする。あーあ。
ちゃんとやらないと!
昨日が卒業式であった。
みなさんおつかれさま。
そして、卒業委員会の人おつかれさま。
そして、私の周りの人ありがとう。
やっぱり大学では君らがベストメンバーであったと思うよ。
そんな感じで、大学院でもがんばっていきましょう。
これからもね。
すでに.NET Framework開発には導入されている属性プログラミング(Attribute Programming)。
Javaにもそれが導入されるらしい…という話なので、J2SE v1.5をみていたら…アレ…?どれだ…?
実は、Fun with Attribute Based Programming – Extending Enumerationsによると、
Attribute based programming is a model by which you add metadata to a class, which allows it to change its behavior based on the metadata.
ううむ。
アーカイブが見れないという指摘をいただく。
すいません、書き忘れていましたがそのとおりです。
なぜこんなことになったかというと、なぜかMovable Typeがエラーを吐いてリビルドできなかったので、ブログごと作り直したのであった。
Exportして、Deleteして、作って、Import。AWSプラグインあたりで躓いて、そっから進めなくなったのでしばらく放置してました。
概論でw
飲食費が500円くらい。
やすいねー。
あと、鋼の錬金術師を1-5。
店に入荷したので…。
交通費等 1180+池袋まで(多分400円くらい)
お昼@サイゼリア 700円
夜@焼き肉(with うっしー、まっつー、山本、まひと) 5000円
LEDマトリックス+基盤@鈴商 680円
レギュレータIC@マルツ 189円
配線用ケーブル@千石 620円
抵抗・電解コンデンサ@秋月 350円
LANケーブル@俺コンアキバ 536円
USB2.0 PCIボード@LAOX 2,079円
GBASP+ケーブル@AsoBitCity 13,870円
お茶@ジョナサン秋葉原 700円
あと、書泉ブックタワーで
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950円と
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550円
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550円
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1000円
GBAを送る宅急便@FM 720円
お菓子とか 500円くらい?
CD-R x 10 800円
バス 420円
買い物をしすぎている。
デスクトップのCD-RWドライブが壊れたのでDVD-RWドライブを買い、ノートパソコンのHDDが足りないので移植用にウルトラベースX3(CD-ROMパック)と2ndHDDアダプターを買い、今日は電子工作に1万円を費やしてしまった…。
ちょっと浪費しすぎ。
なおかつ、AirH"の課金は16,000円…。
今月は絞ります…。
GBAは買わなくては…。
しかも、HDDは買ってない恐怖w。
今気づいた。
私は単にボブが好きなだけなのかもしれない。(髪型ね)
そんなに好きか!?私!?
そんなんでいいのか!?
ずーっとMDIBrowserを愛用させていただいている。
なぜかというと、お気に入りを右クリックで全て開くときに、フォルダを再帰的にたどってくれるタブブラウザが他にないからである。フォルダの中にフォルダをいれてその中にまたフォルダという私の管理スタイルでは、この動作がないと結構厳しい。
しかし、最近MDIBrowserをつかっていると、なぜかMDIBrowserがCPUを100%に近く消費しつづけるという不思議な現象が起こっている。
しかし、他のタブブラウザも試してみたところ、同じような現象が起こった。
…これはMDIBrowserじゃなくて、ページを開きすぎる私の問題か…。
やはりお気に入りに100以上いれて、いっぺんに開くのはダメなのだろうか。
…なんのことはなかった。Scriptを無効にすればよかったんだった。
ダウンロード -- Intel(R) チップセット・ソフトウェア・インストレーション・ユーティリティ 製品サポート。
入れてみた。
動作速度がえらく変わる…。そういう理由だったのか…。
うちのCD-RWドライブがついに壊れる。
MITSUMIのATAPI接続のx2ドライブ。4年間使ったものだが、まあ、よく持ったものだ。
ATAPIのCD-Rではじめで、CPU占有するATAPIなんてダメでしょ、とよく言われていた時代。
まあ、あしたDVD-RWドライブを買うとしよう…。
# クリーニングしたら使えるかもしれないけど面倒なのでやらない(爆)。
あとぴー悪化中。それはもう寝れないくらいに(まぢで)。
しかし、完徹で病院=>仕事はやっぱりきつかった…。
明日の朝起きたらチェックしないとな…。ちゃんと組めてるとは思うんだけどな…。
まあ、がんばろう。
Movable Typeにソースコードを書くとき、あまりにもあれなので、Quick Codeを導入。
詳細はWindchaseさんの2/7分をごらんあれ。
私のこの記事って手抜き記事っぽいね(爆)。それがぶろぐの醍醐味…か?
Microsoft Visual Studio .NET 2003でNUnit 2.1を使う際の覚え書き。
1.実際のプロジェクトと、テスト用プロジェクトを作る。
例:SampleApp と SampleAppTest
(多分名前は何でもいい)
2.テスト用プロジェクト(ここではSampleAppTest)の参照設定にSampleAppとnunit.frameworkを追加。
3.テスト用プロジェクト(SampleAppTest)のプロパティにある、構成プロパティの、デバッグページの設定をそれぞれ以下のとおりに
デバッグ モード:プログラム
スタート アプリケーション:(NUnitのパス)\nunit-gui.exe
コマンドライン 引数:SampleAppTest.dll
追記:当然ながら、スタートアッププロジェクトをテスト用プロジェクトに設定しとかないとダメです。
これでF5を押すだけで、NUnitのGUIが起動して、テスト用のdllが読み込まれます。
なお、ソースのほうは無視。
簡単に書くと、
1.テスト用のソースにusing NUnit.Framework;とusing SampleApp;(テストするクラスのネームスペース)を追加。
2.テストするクラスの属性に[TestFixture]を追加。
3.テストメソッドの属性に[Test]を追加。
となります。
ソースは
using System;
using NUnit.Framework;
using SampleApp;
namespace SampleAppTest
{
[TestFixture]
public class SampleClassTest
{
public SampleClassTest()
{
}
[Test]
public void IsTrue()
{
SampleClass sa = new SampleClass();
Assertion.Assert(sa.returnTrue());
}
}
}
というふうになる。
あらぬ疑いが湧いてきてしまいたいへん微妙な状況。
頭は依然ふらふらだし。どうしたものか。