スラッシュドット ジャパン | 経産省が『(善玉)ハッカー』の指針作成へ。
善玉ハッカーを規定するらしい。そもそも、規定内のハッカーはハッカーと呼べるのかどうか…w。
DVDクラッキングコード「DeCSS」公開を巡る訴訟が取り下げに - CNET Japan。
ということ。あきらめたのか?
RO@BOT管理者のラグナ的サイト - ようこそRO@BOTの…。
だめだめ同盟1号さんに教えてもらったラグナロクオンラインのBOT紹介ページ。使わないけど、読む分には面白いね。
つーか、いろいろ考えるものだ…。
でもなぁ、ゲームバランスとかあるでしょうよ…大体、Lv.アップを目的とするゲームじゃないはずなんだけどねぇw。
# でも、その割に3次職とか用意してるあたりGravityもアレなんだよね。
ITmediaニュース:コピープロテクトCDに影を落とす楽曲ライセンス問題。
こういうのを「ハック」という(言わない)。
情報時代における言論・表現の自由というページ。読まなきゃ。
Thirty Items -indexさんの1/10分より。
@IT:W3Cの特許方針ついに決着へ 後編〓IE特許問題からW3C特許方針を検証する。
困った問題…ではあるのだがねぇ…。
もう少し勉強しないと。
ZDNN:「P2Pに政治力を」――オンライン政治団体、始動へ。
どうなのかなぁ…活動内容を見ないとどうともいえないよねぇ…。
ちょっと様子見で。日本でもこういうのあってもいいんじゃない?とは思う。
そのまえに、法律がわかる技術者の養成が急務かもしれないけどね。
CNET Japan - 米の市民権擁護団体 が「trusted computing」技術を批判。
とりあえずメモ。詳しく調べてないので何も言えません。
いま読む元気がないのでとりあえずメモ。どうしてしまったか…。
クリエイティヴ・コモンズに関する悲観的な見解(japan.internet.com)
白田秀彰 の 「インターネットの法と慣習」第5回 知的財産権制度と封建制について-「神聖知財帝国」と「ヌー国」の物語(hotwired)
あと、
RIAAのP2P訴訟、新たに63件が和解
DMCAの召喚状問題めぐり、米人権団体が提訴
物議を醸す、「恋人」をスパイする電子サービス
ZDNN:他国のネット検閲阻止法案、米下院通過。かたや、こんなことをやってみたり。
どっからどこまでが検閲で、どっからどこまでは検閲じゃないんでしょう。P2Pユーザを捕まえるためにP2Pに網を張り巡らせるのは検閲じゃないのでしょうか?
技術的な問題じゃなくて、内容的な問題?監視だけなら検閲にならない?
監視=>違法=>規制の流れはどっちでも変わらない。法の執行者(もちろん、人間だから本当の中立性なんてありえないでしょう?)としては、P2Pでやり取りされるファイル、情報等を監視しといて、「著作権法として」違法なやり取りだけを規制するだけで本当に満足できるのか?結局はその仕組みで他の「政治犯」とかも捕まえたりしちゃうんじゃないのかな?
やっぱりZDNetさんもP2Pでやり取りされるのは違法なファイルだと思っているのか、それとも、P2Pを使っていれば違法なファイルが1本は含まれていると思っているのか、はたまた、もともとの法案にそのような意向が含まれているのか…。
まあ、そんなことはともかく、この法案の趣旨って何でしょう?すべてのP2Pソフトに完璧なモニタリングソフトが出来るとは思えないし、できたとしてもそれに対策を施したP2Pソフトができちゃうんじゃないかなぁ?同じことをやってるほかのユーザと、逮捕されてしまうユーザの平衡性は?発覚した順に捕まえて、発覚しなければ何にも出来ないというのはあるので、どんどんと発覚しにくいソフトに乗り換えて終わり?
またいたちごっこかな…?
Society, Law and Internetを追加。
最近騒がしい自由とか法とか著作権とかその辺を…。